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百万

 ヴァンガードの話

 テクニカルブースターとかいうのが発売されました。
 収録されているクランは、ぬばたま、たちかぜ、スパイクブラザーズの三勢力。
 ヴァンガードというゲームは、明確にメインクラン、サブクランと待遇が異なる勢力が存在しますが、今回はその中でも最近とみに冷遇されているサブクラン筆頭のお三方が待望の強化。
 テクニカルブースター、ということで、少々上級者向けのカードが多めなのが特徴。
 好きな方にはたまらないブースターとも言えよう。

 自分はスパイクブラザーズを組んでいるので、スパイクの一部カードを購入。
 スパイクには、新能力として【突撃】というものが追加。
 効果でRにコールされると突撃状態になり、様々な効果を発揮した上で、バトル終了時に山札の下に帰っていくというもの。Rを空けてくれるのはスパイクとしてはありがたいね。
 で、今回は勿論この突撃を使うこと前提のカードが多いのだけども…
 折角前回のファイターズコレクションでダッドリージェロニモを4枚揃えてたので、突撃はとりあず一旦無視して、ひとまずダッドリーと噛み合うカードを揃えることに。
 …必要なカードがほとんど無ぇ。
 ジェロニモと相性抜群のジェシカさんと、万能なミザリーさん、遂にメカトレ解雇のメルちゃん、突撃用に念のためリリィさん…何か女性ユニットばかりだな。
 ちょっとスパブラで媚び売るのは正直止めて欲しい気はする…が。
 売上を考えると已む無しか。

 十中八九、強い弱いで言うならライジング軸の方が強いのだろう。
 でも、ダッドリー好きなので個人的にはこれで満足。お安く揃えることも出来たしね。
 組んだデッキで対戦してみると、以前よりかは安定している気はする。
 とは言え、相変わらずコストと手札がカツカツなので、よく考えて展開する必要はある。この辺はいつも通りのスパイクと言えるけども。
 しかしアレだよね。
 テクニカルブースターとして一部のクランを対象にしたブースターを別途販売するということは、通常のブースターにはもう収録しない、と言ってるようなもんだよね。
 実際、もうテクニカルブースター二弾も予定されているらしいし。
 サブクランは専用のブースターでサポートして、メインは今まで通りブースターに収録。正直、サブが目の上のたんこぶのように扱われているのは辛い。
 クランを増やし過ぎて扱いきれなくなってるのは、メーカ側の失策なのになぁ。
 ブシのこういうところは嫌いかな。
 バディファイトの方が如実だけれども。

 ラクエンロジックの話

 アニメは割りと楽しんでるので、このままカードの方もちょっと手を出したい。
 …-そんなワケで、改めて体験会に参加しておこうと思い。
 現在、全国各地で開催中の、ラクエンロジック初心者講習会に行ってきた。
 この初心者講習会は、行くだけでPRカード4種類の内2枚を貰うことが出来、さらに体験会に参加するとカードケースまで貰えるという結構太っ腹なもの。
 TCGに興味ない友人を連れて行き、カードだけ大量に貰う…とかそういうことも出来る、PRカード自体にはイラストアドくらいしか無いけれど。
 で。
 都内某所の体験会に行ってみたのだけども。
 体験会開始前で100人近くの列が出来ていた、これは予想外。
 アニメ効果もあるだろうが、ここまで体験会で人が集まるとは思っていなかった。半数がPRカードのみ目当てだとしても、十分な滑り出しだろう。
 …結局。
 体験会は定員オーバーで参加出来ず、PRカードのみ貰ってきた。
 残念、でもある程度注目されてるのが分かったし、少し安心した。
 正直、あのアニメでカードやりたくなるか?と言われると、NOとしか言えないしな…
 いやアニメ自体は結構面白いので満足はしてるんだけどさ。

 最初はスターターだけ買う予定だったが、オルガデッキ組みたいのでブースターも欲しい。
 …というか、ブースターにオルガは入っているのだろうか。
 ブースター発売まであと数日しかないのに、中身の情報全然出てないよね。
 ブシにしちゃ珍しい…TCGで情報を出し渋っても、あんま利点無いと思うんだよな。

 他。
 なんかミリオンアーサーがTCGになるみたいですね。
 告知だけは去年の内にされてたみたいですけど、発売日等具体的な情報が告知。
 メーカはスクエニ、さてどうなるかな。
 ミリオンアーサーは名前しか知らないけども、体験会には行ってみたいかな。

俺的

 新年明けました。
 去年の後半は全く動けなかったので、今年は多少なりとも色々と動きたい。

 ラクエンロジックの話

 アニメが放送開始、当然視聴する。
 一体どこのラノベアニメだよという感じだったが、割りと良く出来てた気がする。
 程々の専門用語、程々の説明セリフに、分かりやすく配置された主人公に他キャラクター。テンプレートな印象はあるが、作画も良好で、極普通にすんなりと見ることが出来た。
 が、普通、良くも悪くも普通。
 出来は良いのだろうけど、特筆すべき部分が全く無いので、面白くはない。
 そこが残念、もっとはっちゃけてもいいのに。
 ただ、俺のロジックが~、等、作品を象徴するセリフは結構耳に残ったので、そういう言い回しや掛け合いの部分で面白さを出していければいいと思う。今のままでは地味過ぎる。
 何にせよ頑張って欲しい、二話も見るよ。

 ラクエンロジックは、本編の前にミニアニメが用意されている。
 内容は本編とは全く関係ない、「実際のTCGであるラクエンロジックを取り扱った、部活系美少女アニメ」の体裁をとったものだ。つまり、普通にTCGで遊んでるアニメ。
 …正直、こっちのノリでやってくれた方が良かった気はする…
 基本的に、TCGアニメはTCGで実際に遊んでて欲しいんだよね。
 販促アニメとしてはそれが正しい姿だと思うんだよなぁ。
 とにかく。
 宣言通りスターターは買います、一度くらいは改めて体験会にも行きたいな。
 PRカードも貰えるって言うしね。
 あと、アニメ効果でどれだけの人が体験会に来るかも見てみたいし。
 …しかしあのアニメでカードやりたいって思うかなぁ。

 バディファイトの話

 新弾が出たのでデンジャーを強化。
 追加されたサイズ3のデュエルドラゴンであるグランガデスが良いですね、正直今までのデンジャーのサイズ3は使いにくかったが、このカードは採用に値する。
 コストは重くライフリンクもあるが、そんなデメリットも気にならないくらいの性能。
 悩みどころは防御力が低いところ、でもソウルガードあるし問題ない。
 神王降臨の儀を使えば、低コストでデッキからコールすることも出来るし万能。
 他には斬魔招来と超力充填をデッキに入れる、何かもう魔法だらけになりそう。
 以前のデンジャーは、優秀なモンスターに、やや使い難い魔法と必殺技、という感じではあったのだけど、今は魔法も使いやすくなったよねぇ。

 新デッキで早速対戦してみたが、中々良い感じになった。
 自分の今までのデッキはデモンゴドル中心のもので、イマイチ安定感が無いのが難点だったが、グランガデスのおかげで勝ち筋が増えて戦略も広がった。ありがたい。
 グランガデスの上にデモンゴドルアークを重ねると、さらに浪漫が広がる。
 …浪漫しか無いと言えばそうだが。
 最近の流行りは、原初の格闘竜デモンゴドルをAMDゲートを使ってひたすらデモンゴドルアークのソウルに入れるというプレイ。二枚でも入れば十分だけども。
 グランガデスと合わせると、上手くいけば11000/8000、反撃持ちのソウルガード6とか面白いモンスターに成長してくれる。楽しい。
 しかし、こんな手間暇かけてる間に、ドラゴンとかスタードラゴンとかは、お手軽に強モンスターをコールしてくるので嫌い。主人公は卑怯だ。
 でも主人公が強くないとカード売れないもんな…
 ロウガさんは子供に人気あるんだろうか。

楽園理論

 お久しぶり。
 ここ最近副業が忙しく、何も書く気が起きなかったので放置してた。
 …カードも全然触れんでなぁ…

 ラクエンロジックの話

 ブシロードの新作TCG、ラクエンロジック。
 数年前、社長のトークショーで言っていた、現在企画進行中のオリジナルのハイエイジ向けTCG、というのは恐らくこれのことだろうか?色々と変貌はあっただろうけど。
 特にウィクロスの存在は大きかっただろう、あれの売り方は画期的だったしな。
 なので、純粋にハイエイジ向け、というよりかは。
 初見では、ハイエイジ以上の美少女アニメ好き向け、という印象を受けた。
 で、ウィクロス同様アニメも連動して放映される。
 アニメとTCGという合体プロジェクト、これがラクエンロジックである。

 アニメの方はとりあえず置いておいて…
 TCGとして面白ければ、こちらとしては大歓迎である。
 ブシのハイエイジ向けTCG、という枠は一応ヴァイスやらがあるが、あれはあくまでも版権TCGである。個人的に版権モノは好きではないので、完全オリジナルという点に価値がある。
 そういうわけで…

 早速、ラクエンロジックの最速体験会に参加してきました。
 会場は東京ビッグサイトで開催された、ゲームマーケット2015秋内、ブシロードブース。
 ゲームマーケットは早い話が非電源、アナログゲームの祭典で、以前はヴァンガ祭と平行開催もしたことがあるので知っている人もいるかも。
 ボードゲームも好きなので、今回は普通に遊ぶために会場入り。
 で、折角だからラクエンロジックも体験してみよう、と思ったワケである。

 体験会は、スターターとして発売される赤/緑のデッキを体験会用に調整したものを使う。
 自分が使ったのは緑の方でした。
 …メインキャラが眼鏡だから、赤の方が良かったんだけどな…
 そして、スタッフのティーチングを受けながら一通りプレイしたのですが。
 感覚としては、様々なTCGの要素を取り入れたヴァイス、といった感じ。
 良く言えば良いとこどりですが。
 悪く言えば個性の無いTCG
 正直なところ、これが素直な感想です。

 いやほんと、最初から最後まで「どっかで見たような」ゲーム感が拭えなかった。
 TCGに慣れている人ほど、これなら他のTCGをやる、って思うんじゃないかな。
 版権ではなくオリジナル作品でヴァイスのようなゲームをしたい、という人にはオススメ出来るかもしれないけど…どうだろうかな。
 ルール回りは専門用語がやたらと多くて混乱するけど、ゲーム自体はそこそこシンプルなので、一度ティーチングを受ければ十分理解できるレベル。
 ゲームのキモとなる部分は、バトル時における戦闘の進め方。
 手札から自分の有利になるように、様々な効果を持ったカードを可能な限り切ることが出来るのだけど、ここで自分の勝ち筋をどう作るかってのは結構楽しい。
 バトルでの戦闘の判定条件そのものを変更するカードなんかもあり、読み合いは深い。
 でも、割りと面白いな、と思ったのはここくらい。
 でも、バトル時での手札の切り合いは、ドレッドノートの方が緊張感あるしな…という感じ。
 その辺は、狙っているユーザ層も違うだろうし何とも言えないけども。

 さてさて。
 そんな思ってたよりも微妙な感じのラクエンロジックですが。
 このTCGはアニメとの連動企画なので、アニメのことを忘れてはいけない。
 TCGには全く触れたことのない人も、アニメで興味を持つかもしれないし、そういう人には「初めて遊ぶTCG」として十分な魅力を持っているとは思う。
 ルールも難しすぎないし、やってることも派手なのでアニメ的な楽しみも出来る。
 好きなキャラクターで自由にデッキも組めるし、ファンアイテムとしても十分。
 …ただし、既存TCGプレイヤにはそこまで魅力的ではない。
 そんな感じでしょうか。
 つまるところ、流行るかどうかはアニメの出来次第って印象です、今のところ。
 一応自分はスターターは買うと思いますが、それ以上はアニメが面白いかどうか、ってところ。でも、アニメ版の監督は好きな監督なので密かに期待してる。
 アニメ放映は来年1月初頭から、結構早いね。
 スターターと一弾ブースターもアニメ放映に合わせて発売される、こちらは月末。
 …とにかく。
 アニメは割りと楽しみだけど、TCG自体はアニメ次第か。
 そういう意味では、正しく合体企画とも言える。
 界隈での盛り上がりも現段階ではややイマイチな感じだが、やはりこれもアニメ放映以降に期待したい。何にせよ、アニメ媒体、TVでのCMというのは非常に大きい。
 販促は大事だよなぁ。
 …販促不足で消えていったTCGのなんと多いことか。
 販促において、ブシ製TCGって一定以上の安定感はあるから、その辺は心配してないのよね。
 そこそこは流行りそう、それ以降は作品の地力にもよるだろうな。

潜伏する影

 ドレッドノートの話

 色々慌ただしくてドレノに触れてない間、色々とあったようで。
 とりあえずCS東京が開催、同日アイマスライブ無かったらなぁ…とも思うけど、正直パシフィコは遠すぎるのでどっちにしろ行かなかったかも、せめて都産貿なら。
 現環境は大方の予想通り、青青と青黒が席巻、そりゃそうだよね。
 まだまだカードプールが小さいゲームなので、毎月変わる公認大会PRカードだけではそうそう環境は大きく動かない。それでも、一弾発売後から色々と変わっていったことも多いけど。
 で、CS東京も終わったところで。
 来月にはブースター二弾が発売、現在は、新カードの公開を公式が行っている。
 公開されているカードはまだ少ないけど、特定のカテゴリに対応する能力が多く収録されている模様。特にレジェンドとビーストは、二弾の目玉になるのかな。
 自分はダミーしか使う気無いので特に興味はないが。
 ダミーに関しては、黄にサポートするキャスターとカードが追加されるようで。
 これは楽しみ。
 ただ、黒のダミーと共有出来るがどうかはまだ難しい印象。
 ダミー自体を強化していく黒に対して、黄は今のところダミーを利用(コストに)した運用という感じにも見える、そうなると、どっちつかずになって半端なデッキになってしまいそう。
 上手い具合に使い分けることが出来たらいいんだけどな。
 ただ、黄のダミーキャスターがドロー能力持ちなのは凄く魅力的。
 このためだけに黄を使ってもいいレベル。
 でも黄のダミーキャスターは、甘ロリ系の女の子なんだ。
 これでゲルダと一緒に使ってるとアレだよね、その、ちょっと抵抗あるな。
 単にダミーが使いたいだけなんだが。

 そういえば今月大会全然行けてなくて、ベリト二枚しか持ってないのよね…
 またどこかで配布することあるかしら、せめて三枚は欲しい。
 8月の大会PRはあんま惹かれないし、何だかますますドレノから遠ざかっていくような。
 新弾出たら流石にモチベーション上がると思うけどね。

 ファイアーエムブレムサイファの話

 こっちもここ最近は全く大会にも行かず。
 …デッキがほぼ完成して満足してしまったというのもあるが。
 現状はどうなってるんだろう、まだアズールやらマルスが暴れているのかな。
 とにもかくにも、現状はちょっと落ち着いちゃってる印象はある。
 割りとよく言われることだが、TCGのブースター二弾は早い内に出す、というのがある。一弾は物珍しさで食いつくユーザもいるので、それらを離さないようにするためだ。
 カードプールが狭い内に何ヶ月も待たされると、モチベーションが保てないってのもある。
 せめて、エクストラブースター辺りを二ヶ月以内にでも出してくれれば…と思う。
 あくまでユーザ視点だけどね。
 特に、FEなんてキャラ物で歴史もある。エクストラブースターなんて作りたい放題。
 ピンポイントで作品のブースターなんかを作っても良いはずだ。
 …でも、二弾はさらに二ヶ月後、収録作品もifのみ。
 うーん、ちょっと展開が甘い気はする。
 というか、勿体無いという感じかしらね。出し惜しみしてる場合じゃない気が…

破壊衝動

 ファイアーエムブレムサイファの話

 大会行ってきた。
 使用したのは、前回改良したウード主人公の脳筋デッキ。
 大会で使うのは初めてだが、ちゃんと機能するだろうか。

 結果は3-0で優勝、やったね。
 対戦相手はマルス2、アズール1という感じ。
 そういえば散々アズール言っている間に、環境はスターロードマルスになってたらしいですね。
 後列から相手ユニットを引きずり出せるSTマルスで盤面をコントロールしつつ、トドメで英雄マルスといった戦法。仮に仕留められなくても、相手ターン中のパンプが嬉しい。
 ただコストが重いのが難点か、このゲームで3コスはカロリーが高いよね。
 なので、他にコストを割き辛いところを攻められたらいいな。

 ウードデッキはとにかくオーブ破壊2を決める、それだけのために他が動く。
 …単純にさっさとぶん殴って勝つ、というだけですが。
 破壊2を嫌がって回避のためのカードを切らせたところを、リズで殴ってさらに切らせるor墓地のウード回収などをするととても良い。相手が嫌がることをするのがカードゲームなんですよ。
 そういうデッキだが、欠点は速攻に滅茶苦茶弱いことか。
 上位ウードのコストが重いので、CC前にオーブ削られたら終わる。
 いくらダメージレースで勝てると言っても、巻き返すには限度がある。
 ウード下げて他の前衛を、と言っても、カード回収とハンデス用のユニットがほとんどなので、焼け石に水なこともある。とかく、さっさとCCして殴り切れ、ということである。
 一応アズール対策にはなったけど、環境を席巻するほどでは無いな。
 後衛に置くユニットも多いし、それこそスターロード出されたら積む感じ。
 使ってる分には楽しいけどね。

 優勝だったのでPRパックを2つ貰う。
 両方ともティアモサーリャの組み合わせだった、こんなにも要らないんだけどな…
 ひとまずデッキはある程度完成したので、あとは適度に大会に出れたら良いかな。プロモもそこまで欲しいものがあるわけでもないので、二弾発売まで現状維持かしら。
 その時は白夜デッキでも組もうかしらね。
 ifもクリアしたら、過去のFEを出来うる限り遊んでみようかな。
 リメイクもたくさん出てるみたいだしね。

 ドレッドノートの大会にも行こうかと思ったけど、週末暑過ぎて行く気ダウン。
 そういえばチャンピオンシップは今週末ですね、さてどうなることやら。
 本戦はともかくサイドイベント目当てで行こうかと思ってたけど、会場がパシフィコに変更されて距離そのものが遠くなり、人によってはかなり行き難くくなったのではないだろうか。
 それに、あそこ駅から結構遠いんだよね。
 とは言え、そもそも今週末はアイマスのライブがあるので自分は行けないのでした。
 すっかり忘れていたが。
プロフィール

波多緒理樹

Author:波多緒理樹
アニメ見たりゲームやったり
同人描いたり酒飲んだりする
どこにでもいるような人間

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